病院の検査で『異常なし』とはどういうことなのか?

シンメトリー柏整体サロンには病院で『検査をしても異常ない』と言われた方がよく来られます。

 

腰から足にかけて痛みと痺れが出てても、レントゲン検査、MRI検査をしても問題がなければ、湿布と痛み止めの薬で様子を見るように支持されます。

 

画像で判断する基準に対し、正常範囲だから問題ない。なので痛みがあっても『異常なし』と言われてしまうのです。

 

このようなケースはたくさんあります。

 

検査で判断できない痛みのを改善するために整体があるんです

病院で『異常がない』と言われちゃったらそれまでだ・・・と諦めてしまう方も中にはいらっしゃいます。

 

異常がないものに対して、シンメトリー柏整体サロンの整体ではどのようにアプローチするのか?

 

全ての痛みや症状は血管神経障害から起きてるものだと思っています。

 

整体ならではの検査で、

  • 骨格・筋肉の問題なのか?
  • 循環の問題なのか?
  • 内臓の問題なのか?
  • 精神的な問題なのか?

これらの原因を見つけ出していきます。

原因箇所を元の状態に戻せば症状は落ち着きます。

 

まずは血液・体液循環が良くなる環境を作ってあげることが重要になります。

 

整体をすることで基礎体温も上がります。日頃から温めるようにすれば尚良いでしょう。

 

 

それに付随して、現代ではストレス社会と言われているように少なからず肉体的、精神的なストレスも関係してきます。

 

そのストレスである外的、内的要素にもアプローチしてあげることでさらにカラダもココロもリセットされます。

 

実際にこの患者さんも坐骨神経痛に類似した痛みは改善されました。

 

もし、病院の検査で異常がないと言われ諦めていたらこの先どうだったのでしょか?

また毎日のように整骨院や病院でリハビリを頑張ってるけどよくならない。

 

もし、この記事をお読みになって、可能性にかけてみたい!それわたしのこと!と感じた方からのご連絡お待ちしてます^^

 

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